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インタビュー記事が産經新聞朝刊で大きくで紹介されました!

本日、産経新聞の国際面に悟空出版の新刊『日韓対立の真相』の著者・武藤正敏前・在韓国特命全権大使のインタビュー記事が5段で大きく掲載されました。
武藤前大使は、李明博大統領が竹島に上陸し天皇に土下座要求をしたり、非礼にも突然大使館前に慰安婦像が設置され、日韓関係が最悪化しだした時の日本大使でした。その武藤さんが本で「韓国政府はなぜ日本で嫌韓感情が高まっているのかわかっていない。韓国は自分たちが絶対的に正しいので、日本に対してどんな非礼をしても許されると思ってきたが、もうそれはやめてもらわないといけない。他の国に対して許されない非礼は日本に対しても許されないのです」と書いています。ソウル駐在の黒田勝弘産経新聞客員論説委員は月末に発売される月刊「正論」で武藤前大使と対談してくれていますが、「日本の前大使がここまで韓国に苦言を呈したことそれ自体が前代未聞のニュースですよ。この本は、熾烈な外交戦の舞台裏を明かした実に貴重で、勇敢な“憂韓の書”ですね」と言ってくれました。
おかげで今アマゾンでは大躍進で、全体の14位、外交、国際関係及び朝鮮半島関係で1位になっています。
明日はやはり産経新聞で全5段の広告が載ります。月末には朝日新聞の1面にも広告が出る予定です。
どうかこの本をお読み下さい。そして周りの人にもお勧め下されば幸甚です。

それともう1冊。明日の産経の広告に『笑韓で行きましょう』という本も出ています。著者はマンガ家の高信太郎さんです。
高さんは昔からの親韓派で韓国に対する思い、知識は学者顔負けです。ハングル習得のマンガ入りの本も出していて、ベストセラーになったほどです。
しかし、このところの李明博、朴槿恵大統領の日本への非礼から「ダメだ、コリア!」と思い出しました。かといって「ヘイトや嫌韓では日本人の名折れなので、私は笑韓でいきます!」とばかりに原稿を書き上げ、マンガを入れて完成したのがこの本です。この本はまだ全く宣伝していないのに、いまアマゾンでは韓国・北朝鮮地域研究で6位にランクアップされています。明日の広告でさらなるランクアップが期待されます。
こちらの方も併せてお読み下さい。

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