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重版情報

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『安倍晋三の真実』(谷口智彦=内閣官房参与・著)の販売が大変好調で、4刷重版が決定しました(9月6日出来です)。
また、谷口氏が出演する読売テレビ「そこまで言って委員会NP」の放送日が9月2日に決定しました。

書店様にはご注文、宜しくお願いします。

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向谷匡史著『ヤクザは人を5秒で9割見抜く』
重版(9刷)が決まりました。
8月16日出来です。
書店さまからのご注文お待ちしております。

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馬渕睦夫・著『「反グローバリズム」の逆襲が始まった』の重版(3刷)が決定しました(7月13日出来)。

前作の『世界を操るグローバリズムの洗脳を解く』同様、
ベストセラーの勢いです。

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お陰さまで、さらに重版(3刷)が決まりました。
原田伊織vs森田健司による対論本
『明治維新 司馬史観という過ち』

書店さまには、12月15日出来でご用意できる予定です。
ご注目、よろしくお願いいたします。

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ケント・ギルバート著『中韓がむさぼり続ける「反日」という名の毒饅頭』
発売後、たちまち重版(3刷)決定!

書店に皆さまには、14日出来でご用意できます。

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ベストセラーになっている
ヘンリー・S・ストークス著『欧米の侵略を日本だけが撃破した』の
増刷(第5刷)が本日24日に出来ました。
お近くの書店、またはネット書店で
是非ご注文ください。

 

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「鎌田先生が人生の旅の途中で書き留めた〝自由な心〟に気づく61の言葉。」
鎌田實・著『カマタノコトバ』
売行き好調のため、増刷となりました。

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『韓国の大誤算』(武藤正敏著)の3刷り重版が決まりました。

武藤前駐韓大使のコメントが本日の読売新聞に大きく

取り上げられていましたが、これからも紹介記事、新聞広告が続きます。
 
ご注文宜しくお願いします。

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『ヤクザは人を5秒で9割見抜く』(向谷匡史著)の

5刷り重版が決まりました。

5月18日ころ搬入になりますので、ご注文に対応できます。

この本は人間関係の築き方、“対人センサー”の磨き方について

書かれた本ですが、大変面白く、

5月病に悩み始める新入社員にもって来いの本だと思います。

特に新幹線等の駅内外の書店でよく売れています。

ご注文、宜しくお願い致します。

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 『韓国の大誤算』(武藤正敏著)の重版が決まりました。連休明けに出来ます。
 4月26日には読売新聞でに広告が載ります。
武藤さんは前・駐韓国大使で、前著『日韓対立の真相』は大変好評でした。この本では、韓国がなぜ「反日」を緩めざるをえなかったか、詳細に分析されています。
そして韓国にとっての国益は、親中ではなく親日米であることを力説しています。それにしても、歴代大使でこれほど韓国に怪訝を呈した外交官はいないでしょう。
  連休明けの出来ですので、ご注文宜しくお願い致します。

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