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元号 全247総覧  新刊

元号 全247総覧

全247元号の改元年月日、理由、出典、使用期間、主なできごとを完全網羅。元号トリビアの決定版。日本史が楽しくなる座右の1冊!

著者 山本 博文 編著
ジャンル 日本歴史
出版年月日 2017/09/23
ISBN 9784908117398
判型・ページ数 4-6・368ページ
定価 本体1,700円+税
 

目次

発刊にあたって
序 章 元号とは何か
第一章 飛鳥時代
第二章 奈良時代
第三章 平安時代
第四章 鎌倉時代
第五章 南北朝時代
第六章 室町・安土桃山時代
第七章 江戸時代
第八章 近現代編
50音順・元号さくいん

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内容説明

新元号を迎えるにあたって、知っておきたい247元号をすべて網羅!
日本史の資料として歴史ファン必携の1冊。
●いま元号を使っている国は世界中で日本だけ
●元号に使われた漢字は意外や意外、わずかに72文字だった!
●一番多く使われた漢字は? 29回の「永」
●なんとっ! 多くの元号の正確な読みが分かっていない
●「平成」の「成」は元号で初めて使用された漢字だった
●初めての元号「大化」はクーデターがきっかけ
●国内初の金産出というウソで決まった「大宝」
●長屋王の祟りを恐れて「神亀」から「天平」に
●大地震で「元禄」から「宝永」に改元するも富士山大噴火!
などなど、多くの日本人が知らない元号の秘密がすべてわかる、まさに「元号トリビア」!

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