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お知らせ

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今月は20日に新刊2冊を発売、それに合わせ23日の読売新聞朝刊に下記の半5段広告を掲載します。
 
 ◆『トランプ家の謎』はサブタイトルに「この美女たちが世界を操る!」とありますように、他のトランプ本とはまったく異なるテースト、アングルから企画された一冊で、長女イヴァンカさんや3人目の妻メラニーさん、ほかトランプ家をめぐる美女たちとトランプ大統領が浮き名を流した数多くの美女たちに焦点を当てた、オールカラーの写真満載の異色本です。
まさに「この美女・愛人なくしてトランプ大統領はなかった」のです。
 
◆『ヤクザは自分を20倍高く売る』(向谷匡史著)は、読んだらすぐ使える、実戦的な対人スキルが明かされた「最強のビジネス書」です。この本を読んで面白いと思っていただけたら、是非、前著の『ヤクザは人を5秒で9割見抜く』も併せてお読み下さい。同著も大変な好評をいただき、先日、第7刷の増版が決定いたしました。

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<重版情報>
ビジネス書『ヤクザは人を5秒で9割見抜く』(向谷匡史著)の重版(7刷)が決まりました。
また、新刊情報でお知らせしてありますが、明日(20日)には向谷氏の第2弾『ヤクザは自分を20倍高く売る』が発売されますので、在庫がある書店様には、是非とも並べてご販売くださいますようお願いいたします。
在庫切れの書店様はご注文お待ちしております。

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<お知らせ> 本日(1月19日)の産經新聞の国際面で『イギリスは明日もしたたか』著者・林景一氏への インタビュー記事が大きく掲載されました。

 

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『イギリスは明日もしたたか』の著者・林景一氏が1月13日の政府閣議で、新しい最高裁判所判事に起用されることが決定。その人事は、今年3月31日以降に発令されることになりました。

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1月13日付けの毎日新聞朝刊で、同紙の西川恵客員編集委員が林景一氏(前駐英大使)が提案する、日本が執るべき、イギリスと連携したうえでの対アメリカ外交戦略を紹介しています。その内容は、同氏著『イギリスは明日もしたたか』で詳しく展開されています。

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 1月9日付け毎日新聞朝刊に、悟空出版の今年初めての広告が掲載されます。

 新刊の林景一前駐英大使著『イギリスは明日もしたたか』は年末の発売と同時にアマゾンのベストセラーにランクインしました。今年は3月にイギリスのEU 離脱通告があり、世界経済への大影響必至で、イギリスからは目が離せません。トランプ米国大統領へのイギリスの対応は、日本も大いに参考になると思います。
 高橋洋一氏の『これが世界と日本経済の真実だ』も相変わらず売行き好調で、注文が相次いでいます。さらなる増刷(8刷)も視野に入ってきました。
  『大西郷という虚像』(原田伊織著)ですが、薩長史観、官軍史観によらない西郷論が提示され、これまでにない明治維新像を見せてくれます。2018年の「明治維新150年」に向けて、また来年のNHK大河ドラマは西郷隆盛が主人公になるそうで、明治維新と西郷隆盛の話題は今年から来年にかけて長く続くと思われます。こうした話題性から、本著もベストセラーになればと思っています。
 ご愛読のほど、どうか宜しくお願いします。

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 謹賀新年 - 2017.01.01

株式会社悟空出版

  代表取締役社長 佐藤幸一

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  22日(木)日経新聞朝刊に全国の書店に並んだばかりの新刊『イギリスは明日もしたたか』の半5段広告が出ます。
 著者は今年の5月まで駐英国大使だった林景一氏です。
 一般的に、大使を辞めてすぐに赴任国の政治経済的な内情を出版するケースはほとんどありません。
 しかし、今回は「英国のEU離脱」や「トランプ新大統領」という大きな事件があったので、林前大使が出版に同意して下さった次第です。ちょうど前韓国大使の武藤正敏氏が離任後間をおかず朴槿恵大統領の反日姿勢に苦言を呈した『日韓対立の真相』を上梓した状況と似ています。
 
 駐英大使だったからこそ言える、日本人が知らない「EU離脱」の真実。そして、トランプ大統領のアメリカファーストに対する“日英同盟”のすすめ等、目からウロコの国際関係論です。
 読者の皆様、どうかお読みください。
 書店の皆様、どうかご注文宜しくお願いします(佐藤幸一)。

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「トランプ米大統領」の誕生が決まり、先日さっそく安倍総理と最初の首脳会談を行いましたが、悟空出版にはこれらについて論じた本が何冊かございます。今回その内の2冊を本日(11月22日)の産經新聞に広告掲載いたしました。

1つは高橋洋一氏の『これが世界と日本経済の真実だ』で、7刷りができてまいりました。
どうして日本の経済ニュース及び国際ニュースは外れてばかりなのか? 
アベノミクスへの評価、イギリスのEU離脱、そしてトランプ大統領が良い例です。それはサヨク脳の人は数字に弱く、願望が現実に優先し、真実を見る目が曇ってしまうからである、と高橋洋一氏は喝破し、その例を挙げて徹底批判しています。大好評で、ご注文にお応えするのに大変お待たせしてしまいました。大型書店にはございますし、ご注文に対応出来ますので、よろしくお願い致します。
 

もう1冊は、『日下公人の「日本大出動」--トランプなんか怖くない』です。今年の7月時点で「今のアメリカの状況では、トランプが大統領になることは十分あり得る。そして、日本のマスコミはこぞって“トランプ大統領”に戦々恐々としているが、その必要は無い。安倍総理は堂々とトランプと渡り合えば良い」と喝破していますが、まさに状況はそのように進んでいると言えます。日下氏の慧眼に脱帽です。

 

『世界経済の激変を1時間で読み解く』(渡邉哲也著)もトランプのことを論じていますので、ご興味のある方は是非どうぞ。
 

 

 

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昨日(11月20日)の朝日新聞書評欄に載った飛鳥新社さんの広告ですが、右の『しろくまのそだてかた』は、先日お知らせした通り、小社が企画・編集した絵本です。
 とても感動出来る本ですので、子育て中の方は是非ご覧になってみてください。
 また、出産予定の方や子育て中の方へのクリスマスのプレゼントとしても最適かと思います。
 どうぞ宜しくお願いします。
 

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