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お知らせ

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新元号発表が着々と近づくなか、
『元号 全247総覧』の編著者・山本博文先生(東京大学史料編纂所教授)に、メディアからの取材・出演依頼が相次いでいます。

『ダイム』(4月号=2月16日発売 小学館刊)の〈平成の「次の元号」はこれだ!〉では元号の識者として登場されます(下記画像)。
また、3月22日オンエアの『ビーバップ!ハイヒール』(ABC朝日放送 木曜夜11時17分~)に出演。『元号 全247総覧』の紹介もされる予定です。

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23日付け日経新聞に
足立康史 著『永田町アホばか列伝 』と
ジェイソン・モーガン 著『日本国憲法は日本人の恥である』
の広告を掲載いたします。

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足立康史・著『永田町アホばか列伝 』重版(6刷)出来!
これに合わせ、主要な新聞に順次広告を掲載いたします。

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1月29日の産經新聞に全5段の下記広告を掲載します。

この原稿を新聞社に入稿する間際に、アマゾンのベストセラーランキング「政治史、比較政治」部門で本書=ジェイソン・モーガン著『日本国憲法は日本人の恥である』が1位になっていることが分かりました。
そのため、諸々勘案し、発売即重版(2刷)を決定しました。
あわせて、急遽この原稿を修正したのですが、これは嬉しい煩雑さでした。

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迎春

旧年中は大変お世話になりました。心から感謝申し上げます。
早いもので悟空出版は、出版不況の荒波に船出してから5年目を迎えます。皆様のお力添えでサバイバルして来られました。昨年は13著作の刊行でき、幸いにもそのうち8著作が重版に至りました。
今年は大きく飛躍する覚悟です。今後とも皆様のご指導ご鞭撻をお願い申し上げます。

以下、昨年刊行のいくつかの著作をご紹介します。
『韓国人に生まれなくてよかった』(5月刊 7刷 武藤正敏元駐韓大使)は大変物議をかもしましたが、文在寅政権の迷走を見事に予想しました。何人もの韓国人読者から「大使の韓国を思う心に感動しました」「何度も読む度に泣いてしまった」等のお手紙、メールを頂戴しました。今年はおそらく韓国で翻訳版が出版されると思います。
『欧米の侵略を日本だけが撃破した』(7月刊 5刷 ヘンリー・S・ストークス)は国基研の「日本研究特別賞」受賞記念として刊行できました。英国人ジャーナリストの視点から見た「日本論」が多くの読者に支持されました。
『明治維新 司馬史観という過ち』(10月刊 3刷 原田伊織vs 森田健司)は、明治維新150年に向けて発刊しました。薩長史観、官軍史観ではなく、幕臣、会津ほか賊軍とされた側の士道と郷土、日本を思う心に光を当てました。御陰さまで大変好評です。
『永田町アホばか列伝』(10月刊 5刷 足立康史衆議院議員)著者は懲罰動議や「朝日死ね!」発言等で物議をかもしました。しかし見ている人はいるもので、何と尾崎行雄記念財団が選定した「2017ブックオブザイヤー」国政部門の大賞を受賞! 尾崎咢堂は「懲罰議員」どころか「勅勘議員」とされても言論がひるまなかったとか。足立議員、今年も大活躍必至です。
『ついにあなたの賃金上昇が始まる』(10月刊 5刷 髙橋洋一)「アベノミクス、森加計問題、小池知事」等に関する新聞テレビ等のフェイク報道を俎上に上げ、一刀両断した快著でした。

これら以外、全てが話題作でしたが、割愛します。ご興味ある方はHP を御覧下さい。

戌年の今年は出版不況を突き抜ける全力疾走をご覧いただきたいと思っています。
どうか本年が皆様にとって素晴らしい年になりますよう祈念いたします。

株式会社悟空出版
代表取締役社長  佐藤幸一

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「尾崎行雄記念財団」が選定する「ブックオブザイヤー2017」の国政部門に、足立康史著『永田町アホばか列伝』が選ばれたことをご報告いたします。
 
「議会政治の父」と呼ばれる尾崎行雄の理念を基に、議会制民主主義の確立と世界平和の実現に寄与すべく設立された同財団(会長:大島理森 衆議院議長)では、毎年、憲政・地方自治に関わりの深い書籍の中から「ブックオブザイヤー」を選び、表彰されています。
今年度、その国政部門で本書が選ばれる栄誉を得ました。
受賞理由では、
「挑発的な書名ゆえ選考段階でも大いに紛糾しましたが、その内容は著者の自戒も含めた国会議員への叱咤激励であると同時に、国会における議論の健全化を目指した姿勢が高く評価されました。選考会議と並行してSNS上で行われた公開エントリーでは、ノミネートされた各作品の中でも圧倒的な支持をいただきました」と、改めて勇気の湧く言葉をいただきました。
 
本書を選んでくださった選定委員、並びに尾崎行雄記念財団の関係者の皆さま。そして、多くの読者の皆さまに心からお礼を申し上げます。
 
同「ブックオブザイヤー」のサイト: http://www.ozakiyukio.jp/gakudojuku/book2017.html

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ケント・ギルバート著『中韓がむさぼり続ける「反日」という名の毒饅頭 』の下記広告を12月19日付けの読売新聞に掲載いたします。
同書は発売早々に重版を重ね、現在3刷が発行されています。

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足立康史著『永田町アホばか列伝』が八重洲ブックセンターの週間ベストセラーランキング(期間:11月26日~12月2日)、「政治・社会」部門で1位にランクされました。
多くの方にご購読いただけましたことに、心より感謝いたします。



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本日8日付けの産経新聞に
『中韓がむさぼり続ける「反日」という名の毒饅頭』(ケント・ギルバート著)
『絶体絶命をチャンスに変える ヤクザ式超切り返し術』(向谷匡史著)
欧米の侵略を日本だけが撃破した』(ヘンリー・S・ストークス著)
の広告を掲載しました。
さっそく大きな反響をいただき、アマゾンのベストセラーランキングではいずれも順位を大きく上げています。
なかでも、『中韓がむさぼり続ける「反日」という名の毒饅頭』はカテゴリー別ランキングで1位になっています。


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アマゾンでは発売以来、カテゴリー別のベストセラー1位をキープ!
足立康史著『永田町アホばか列伝 』の重版(5刷)が決まりました。

書店さまには、12月15日出来でご用意できる予定です。

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