ホーム > 新聞広告でます!

新聞広告でます!

1~8件 (全8件) | 1 |
発売、たちまち重版!
武藤正敏著『韓国人に生まれなくてよかった』
5月29日産經新聞に広告が掲載されます。

関連書籍はこちら

このページのトップへ

4月19日「読売新聞」2面に、『「生活禅」の作法』(枡野俊明著)と『人の心に贈り物を残していく〜がん患者の幸福論』(樋野興夫&柳田邦男著)の半5段の広告を掲載します。


『「生活禅」の作法』は、ベストセラー『心配事の9割は起こらない』の著者、渾身の書き下ろしです。

『人の心に贈り物を残していく〜がん患者の幸福論』は、いま全国で話題の「がん哲学外来」創設者と、『ガン回廊の朝』の著者の〝珠玉の対話集〟です。

関連書籍はこちら

このページのトップへ

4月2日の毎日新聞朝刊、読書欄に“「生活禅」の作法”(枡野俊明著)の全5段の広告を掲載します。

ベストセラー『心配事の9割は起こらない』の著者、渾身の書き下ろしです。

 

関連書籍はこちら

このページのトップへ

今月は20日に新刊2冊を発売、それに合わせ23日の読売新聞朝刊に下記の半5段広告を掲載します。
 
 ◆『トランプ家の謎』はサブタイトルに「この美女たちが世界を操る!」とありますように、他のトランプ本とはまったく異なるテースト、アングルから企画された一冊で、長女イヴァンカさんや3人目の妻メラニーさん、ほかトランプ家をめぐる美女たちとトランプ大統領が浮き名を流した数多くの美女たちに焦点を当てた、オールカラーの写真満載の異色本です。
まさに「この美女・愛人なくしてトランプ大統領はなかった」のです。
 
◆『ヤクザは自分を20倍高く売る』(向谷匡史著)は、読んだらすぐ使える、実戦的な対人スキルが明かされた「最強のビジネス書」です。この本を読んで面白いと思っていただけたら、是非、前著の『ヤクザは人を5秒で9割見抜く』も併せてお読み下さい。同著も大変な好評をいただき、先日、第7刷の増版が決定いたしました。

関連書籍はこちら

このページのトップへ

 1月9日付け毎日新聞朝刊に、悟空出版の今年初めての広告が掲載されます。

 新刊の林景一前駐英大使著『イギリスは明日もしたたか』は年末の発売と同時にアマゾンのベストセラーにランクインしました。今年は3月にイギリスのEU 離脱通告があり、世界経済への大影響必至で、イギリスからは目が離せません。トランプ米国大統領へのイギリスの対応は、日本も大いに参考になると思います。
 高橋洋一氏の『これが世界と日本経済の真実だ』も相変わらず売行き好調で、注文が相次いでいます。さらなる増刷(8刷)も視野に入ってきました。
  『大西郷という虚像』(原田伊織著)ですが、薩長史観、官軍史観によらない西郷論が提示され、これまでにない明治維新像を見せてくれます。2018年の「明治維新150年」に向けて、また来年のNHK大河ドラマは西郷隆盛が主人公になるそうで、明治維新と西郷隆盛の話題は今年から来年にかけて長く続くと思われます。こうした話題性から、本著もベストセラーになればと思っています。
 ご愛読のほど、どうか宜しくお願いします。

関連書籍はこちら

このページのトップへ

 
  22日(木)日経新聞朝刊に全国の書店に並んだばかりの新刊『イギリスは明日もしたたか』の半5段広告が出ます。
 著者は今年の5月まで駐英国大使だった林景一氏です。
 一般的に、大使を辞めてすぐに赴任国の政治経済的な内情を出版するケースはほとんどありません。
 しかし、今回は「英国のEU離脱」や「トランプ新大統領」という大きな事件があったので、林前大使が出版に同意して下さった次第です。ちょうど前韓国大使の武藤正敏氏が離任後間をおかず朴槿恵大統領の反日姿勢に苦言を呈した『日韓対立の真相』を上梓した状況と似ています。
 
 駐英大使だったからこそ言える、日本人が知らない「EU離脱」の真実。そして、トランプ大統領のアメリカファーストに対する“日英同盟”のすすめ等、目からウロコの国際関係論です。
 読者の皆様、どうかお読みください。
 書店の皆様、どうかご注文宜しくお願いします(佐藤幸一)。

関連書籍はこちら

このページのトップへ

 <読者の皆様>
日下公人さんの『トランプなんか怖くない』は発売同時にアマゾンの部門別(経済思想・経済学説)でベストセラーにランクされました。その後は売り切れ状況が続いていてランクは落ちてますが、配本され次第再びランクアップすると思います。
 
『大西郷(だいさいごう)という虚像』も売行き好調です。日本は薩長史観から脱すべし、というのが著者・原田さんの主張で、なるほどとうなずかされます。
 
野村監督の『俺の苦言を聞け!』は久々の野村節炸裂の著作です。韓国の読者から「野村監督のファンですが、この本は本当に面白い。すべて納得がいきます」との感想が日本語で寄せられました。
 
この3冊とも、悟空出版創業2周年企画ですが、かなり面白いと思いますので、どうか書店にてお求め下さい。読売新聞7月26日

関連書籍はこちら

このページのトップへ



暦代最多優勝を達成した横綱白鵬本の新聞広告が出来ました。18日読売、19日産経、20日毎日に掲載されます。まずは駆け出しの悟空出版の依頼を受けて くれた白鵬関に大感謝です。そしてとても力のある装丁にしてくれたデザイナーの黒岩二三さんにも感謝。新聞広告も黒岩さんの作成です。場所後、記録とは別 にいろいろ話題になりましたが、白鵬関は本の中でこう言っています。「われ未だ白鵬たりえず」。引き受ける部屋がなかった62キロの少年が、歴代最強の横 綱になるまで、その白鵬の精進・努力ぶりに読者はきっと感動すると思います。それにしても、よくこんなに取り組みを覚えていられるものだと驚きました。

相 撲女子の皆さんも是非読んで下さい。

このページのトップへ

1~8件 (全8件) | 1 |