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新聞広告でます!

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11月4日、朝日新聞に『明治維新 司馬史観という過ち』と『大西郷という虚像』の下記の広告を掲載いたします。
『大西郷という虚像』(原田伊織著)は16年6月発売の作品ですが、現在3刷に至り、販売は好調に推移しています。
それでも、この年明けから放送されるNHKの大河ドラマ『西郷どん』が始まると、さらに関心を持っていただけると思っています。
同じく原田伊織と森田健司、両氏の対論本『明治維新 司馬史観という過ち』は『大西郷という虚像』同様に販売好調で、10月末に重版(2刷)が出来ました。
あわせてご購読いただければと思います。

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おかげさまで、ベストセラー!
明日10月31日の日経新聞に、
足立康史著『永田町アホばか列伝』の
下記広告を掲載します。

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明日25日の読売新聞に足立康史著『永田町アホばか列伝』、並びに原田伊織、森田健司共著『明治維新 司馬史観という過ち』の広告を掲載します。
 
また、翌26日の毎日新聞にもほぼ同様の広告を掲載する予定です。
 
先の総選挙で3選を果たした足立康史議員が、ダメ国会議員たちを実名でボッコボコにしている政界騒然の『永田町アホばか列伝』。
アマゾンでもず〜っと上位をキープし、発売即3刷りが決まりました! 
こんな面白い政治本は初めて! 腹を抱える準備をしてどうぞお読み下さい!

書店の皆様も店頭用にご注文宜しくお願いします。必ず大ベストセラーになります!



『明治維新 司馬史観という過ち』(原田伊織vs森田健司)も発売以来、売行きは堅調に推移。既に重版(2刷り)となっています(10月31日出来)。
薩長史観によらない、例えば会津に与する保守思想があっていいはずだとの思いで世に問いました。来年は、「明治維新150年」で関連本が多数発売されると思いますが、これほど目からウロコで、深い思索の本はないと言える自信作です。明治維新は「書生の革命だった」(司馬遼太郎氏)などという綺麗ごとではない、「薩長によるクーデター」の実相がよく見えて来ます。何より、明治の日本を支えたのは明らかに、徳川直参と賊軍の人々でした。

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10月18日、日本経済新聞社、毎日新聞社ほかに
『ついにあなたの賃金上昇が始まる!』と
『元号 全247総覧』
 の全5段広告を掲載します。
ともに大きな反響をいただき、重版となった著作です。
書店さまには、ご注文をいただければと思います。

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<新聞広告>
10月17日、産経新聞に『ついにあなたの賃金上昇が始まる!』と『明治維新 司馬史観という過ち』の下記全5段広告を掲載します。
両書は今週から書店に並び始めた新刊本ですが、ともに大きな反響をいただいております。
読者、書店様には、ご注目いただければと思います。

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<新聞広告>
10月17日、読売新聞に『ついにあなたの賃金上昇が始まる!』と『元号 全247総覧』の下記全5段広告を掲載します。
両書はともに売行き好調で、重版の運びになっております。
読者、書店様にはご注目いただけますよう、よろしくお願いします。

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全247元号の改元年月日、理由、出典、使用期間、主なできごとを完全網羅した元号トリビアの決定版、山本博文・著『元号』
日本史が楽しくなる座右の一冊といえる同書の新聞広告を
9月20日付け毎日新聞
 同22日付け産経新聞
に掲載いたします。

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ヘンリー・S・ストークス著『欧米の侵略を日本だけが撃破した』の売行きが大変好調です。
また、7月27日には読売新聞、同28日には日本経済新聞に、各広告を掲載いたします。
28日には3刷の増刷が出来上がりますので、書店の皆様にはご注文のほど、宜しくお願いします。

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7月21日付け、産経新聞に
ヘンリー・S・ストークス著
『欧米の侵略を日本だけが撃破した』(発売たちまち3刷が決定)

ならびに、
売行き依然好調で、第7刷出来の武藤正敏著
『韓国人に生まれなくてよかった』
の広告を掲載します。

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武藤正敏・著『韓国人に生まれなくてよかった』
依然売行き好調で、増刷決定(第7刷)!
7月3日付け産経新聞に全5段の
広告を掲載します。

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