ホーム > 新聞広告の反響続々!

新聞広告の反響続々!

1~4件 (全4件) | 1 |

「トランプ米大統領」の誕生が決まり、先日さっそく安倍総理と最初の首脳会談を行いましたが、悟空出版にはこれらについて論じた本が何冊かございます。今回その内の2冊を本日(11月22日)の産經新聞に広告掲載いたしました。

1つは高橋洋一氏の『これが世界と日本経済の真実だ』で、7刷りができてまいりました。
どうして日本の経済ニュース及び国際ニュースは外れてばかりなのか? 
アベノミクスへの評価、イギリスのEU離脱、そしてトランプ大統領が良い例です。それはサヨク脳の人は数字に弱く、願望が現実に優先し、真実を見る目が曇ってしまうからである、と高橋洋一氏は喝破し、その例を挙げて徹底批判しています。大好評で、ご注文にお応えするのに大変お待たせしてしまいました。大型書店にはございますし、ご注文に対応出来ますので、よろしくお願い致します。
 

もう1冊は、『日下公人の「日本大出動」--トランプなんか怖くない』です。今年の7月時点で「今のアメリカの状況では、トランプが大統領になることは十分あり得る。そして、日本のマスコミはこぞって“トランプ大統領”に戦々恐々としているが、その必要は無い。安倍総理は堂々とトランプと渡り合えば良い」と喝破していますが、まさに状況はそのように進んでいると言えます。日下氏の慧眼に脱帽です。

 

『世界経済の激変を1時間で読み解く』(渡邉哲也著)もトランプのことを論じていますので、ご興味のある方は是非どうぞ。
 

 

 

関連書籍はこちら

このページのトップへ

昨日(11月20日)の朝日新聞書評欄に載った飛鳥新社さんの広告ですが、右の『しろくまのそだてかた』は、先日お知らせした通り、小社が企画・編集した絵本です。
 とても感動出来る本ですので、子育て中の方は是非ご覧になってみてください。
 また、出産予定の方や子育て中の方へのクリスマスのプレゼントとしても最適かと思います。
 どうぞ宜しくお願いします。
 

このページのトップへ

10月4日日経新聞の朝刊に広告を掲載しました。

反響も続々届いています。

このページのトップへ

1~4件 (全4件) | 1 |