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外国特派員協会重鎮が反日中韓の詐偽を暴いた

外国特派員協会重鎮が反日中韓の詐偽を暴いた

日本人は今こそ歴史の真実に目覚め、真の独立国として日本を貶めている反日中韓の詐偽(うそ)と正面から対峙すべきである。

著者 ヘンリー・S・ストークス
ジャンル 政治・国際 > 中国・韓国問題
出版年月日 2015/08/02
ISBN 9784908117138
判型・ページ数 新書・240ページ
定価 本体900円+税
在庫 在庫あり
 

目次

はじめに
序 章 日本人よ、真実の歴史で反撃せよ!
第一章 アメリカが開けた「パンドラの箱」
第二章 慰安婦は「性奴隷ではない」
第三章 まやかしの「南京大虐殺」
第四章 東京裁判は文明の抹殺
第五章 日本人は血を流してアジアの独立を助けた
終 章 日本が進むべき道
おわりに

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内容説明

 

中国と韓国による「反日プロパガンダ」は世界中を席巻し、今や「南京大虐殺」も「慰安婦」もあったことにされている始末である。だが、来日して50年、日本の歴史を学び、戦後日本を見つめ続けてきた英国人ジャーナリスト、ヘンリー・S・ストークス氏は「いずれも謂れなきプロパガンダだ」と告発する。「中国と韓国は、米国が自らの戦争犯罪を隠蔽するために仕組んだ東京裁判で日本に押しつけた〝戦勝国史観〟の尻馬に乗り、自国民の目をそらして権力を維持するために詐偽(さぎ)を世界に発し、日本を貶めている」と言い切り、「日本人は今こそその真実に目覚め、戦勝国史観の呪縛を解いて真の独立国となるべきだ」と訴える。

 

【出版社から】

ヘンリー・S・ストークス氏の主張は、まさに国際的視野から近現代史を検証したうえで導き出されたものである。氏は言う。「私が子供の時、地球儀の半分はわが英国領を示すピンクだった。そのほとんどが独立して各々の色に変わった。これは日本人が血を流し、その結果、アジアが解放されたからではないか。その誇りを胸に、日本人は中韓の言いがかりを排し、『戦勝国史観』に訣別すべきだ」と――。終戦から70年、まさに戦後レジュームからの脱却が求められるなか、この本が中韓の誹謗に揺るがない日本への一助になれば幸いである。

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