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韓国人に生まれなくてよかった  新刊

緊急出版! 日韓を襲う「文在寅クライシス」の正体

韓国人に生まれなくてよかった

なぜこの危機に従北の反日大統領なのか。喜ぶのは北朝鮮と中国、怒るのは日米、シワ寄せは国民へ。私だったら韓国人は務まらない。

著者 武藤 正敏
ジャンル 政治・国際 > 日韓問題
出版年月日 2017/06/01
ISBN 9784908117367
判型・ページ数 4-6・240ページ
定価 本体1,250円+税
在庫 在庫あり
 

目次

序 章 文在寅クライシスが日韓を襲う!
第1章 最悪の大統領 文在寅とは何者か
第2章 執拗な「反日の嵐」が吹き荒れる
第3章 国家も国民も孤立していく韓国
第4章 こんな過酷な社会では生きていけない
第5章 宥和がさらなる金正恩の暴挙を招く

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内容説明

「韓国の熾烈な格差・競争社会を生き抜くのはあまりに過酷だ。私と同じような社会的キャリアを、私は韓国社会で歩める自信はまったくない。私には韓国人は務まらないと思う。
さらに、北朝鮮クライシスのこの期に及んで、韓国人は親北反日の文在寅(ムン ジェイン)を大統領に選んでしまった。
私が会ったとき、彼は北朝鮮のことしか頭になかった。経済政策に疎いポピュリストの彼はバラマキで支持を得ようとするだろうが、これは失敗が見えている。
そうすると、次は必ず露骨な反日政策を執って来るだろう。
そのとき日本は毅然と臨むべきだ。
そして、日米とのすきま風が韓国をさらなる窮地に追い込むだろう」
著者は元駐韓大使ならではの鋭い分析と情報で「文在寅クライシス」に警鐘を鳴らす。
「韓国人は“韓国に生まれて良かった”という国にしてほしい。そのためにも、日韓にとって無益な
反日に逃げ込むのは、もうやめるべきだ」

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